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監修者

本多 洋介
群馬大学医学部卒業。
伊勢崎市民病院、群馬県立心臓血管センター、済生会横浜市東部病院(いずれも循環器内科)を経て、Myクリニック本多内科医院院長。
- 免許・資格
総合内科専門医、循環器内科専門医、日本心血管インターベンション学会専門医、軽カテーテル的大動脈弁植え込み術指導医(Sapienシリーズ、Evolutシリーズ)
夜中や明け方にふくらはぎがつって目が覚めると、「これって病気のサインかも」と不安になりますよね。
足がつる原因の多くは脱水や筋疲労など一時的なものですが、放置してはいけない重大な病気が隠れているケースもあります。
本記事では、上級睡眠健康指導士でコアラマットレス社員の松本が、疑われる病気の可能性から受診タイミング、何科に行くべきか、今日からできる予防法までをやさしく解説します。今の不安を「確認できる判断軸」に変えて、安心して眠れる夜を取り戻していきましょう。
足がつる症状から疑われる5つの主要疾患と発症メカニズム

こむら返りは、一般的に一時的な水分不足や筋肉疲労が原因で起こります。しかし発生頻度が多かったり、夜間や睡眠中に何度も繰り返されたり、しびれや痛みなど他の症状を伴ったりする場合は、体の内側に見落としてはいけない病気が隠れている可能性があります。※1
実際、内科や整形外科の解説では、足がつる症状が全身疾患のサインになることがあると指摘されており、糖尿病や腎疾患、血管疾患、腰椎疾患などはこむら返りが初期症状として出やすい代表的な基礎疾患として挙げられています。※2
まずは、足がつるまでのメカニズムを疾患ごとに見ていきます。
1. 糖尿病性神経障害:最も頻度の高い末梢神経障害
糖尿病が長期間続くと、手足の末梢神経が障害され、糖尿病性神経障害を発症することがあります。日本糖尿病学会の診療ガイドラインでも、糖尿病性神経障害は頻度の高い合併症とされ、感覚障害が足先から左右対称に進行する特徴が示されています。※3
末梢神経が障害されると、筋肉へ伝わる信号が乱れ、収縮と弛緩の調整がうまくいかなくなります。細い血管の血流障害も起こりやすく、筋肉への酸素や栄養の供給が低下します。その結果、夜間や明け方など血流が落ちやすい時間帯に、ふくらはぎの筋肉が異常収縮し、こむら返りが起こりやすくなるのです。
足のしびれやチクチクした痛み、感覚が鈍くなる変化に加えて足のつりが増えている場合は、迷わず主治医に相談することが重要です。
2. 腰部脊柱管狭窄症:神経圧迫が足のつりを招く
腰部脊柱管狭窄症は、背骨の中を通る神経の通り道が狭くなり、足へ向かう神経が圧迫される病気です。国内の疫学調査では、中高年層の一定割合にみられると推定されています。
神経が圧迫されると、足の筋肉を支配する神経の興奮バランスが崩れ、筋肉がつりやすくなります。歩行時に足の痛みやしびれが強くなり、少し休むと楽になる間欠性跛行がみられる場合、こむら返りが同時に起こることが多いです。腰椎椎間板ヘルニアなどの腰椎疾患でも、同様の仕組みで足がつりやすくなるとされています※2。
歩くと症状が悪化し、前かがみで休むと改善する、太ももからふくらはぎにかけてしびれや脱力感が続くといった場合は、整形外科を受診してください。
3. 閉塞性動脈硬化症:血流障害による筋肉の酸素不足
閉塞性動脈硬化症は、足の動脈が動脈硬化で狭くなり、筋肉に十分な血液が届かなくなる病気です。末梢動脈疾患の診療指針でも、歩行時の足の痛みや冷感、皮膚の色調変化などが代表的な症状として挙げられています。※4
血流が低下すると筋肉は酸欠状態になり、興奮しやすくなります。とくに夜間や明け方は血圧が下がりやすいため、血行不良が強まり、ふくらはぎの筋肉がけいれんして足がつることがあります。
足先が冷たい、歩くとふくらはぎが痛くなり止まると楽になる、傷が治りにくいといった症状があり、こむら返りも頻発する場合は、循環器内科や血管外科で検査を受けましょう。
4. 下肢静脈瘤:明け方のこむら返りが増えやすい
下肢静脈瘤は、静脈弁の機能低下により血液が足にたまりやすくなる病気です。血液のうっ滞によって、夕方のむくみやだるさに加え、夜間から明け方にかけてのこむら返りが増えるケースがあります。※1
日中にたまった血液の影響で筋肉周囲の循環が悪くなると、就寝中の血流変化が刺激となって筋肉が収縮しやすくなります。足の血管が浮き出て見える、夕方になると足が重いといった変化があり、明け方のこむら返りが続く場合には、下肢静脈瘤の可能性を考えてください。
5. 腎疾患による電解質異常:ミネラルバランスの乱れ
腎疾患になると、水分や電解質の調整機能が低下して筋肉の興奮性が高まりやすくなります。カルシウムやマグネシウム、カリウムなどのバランスが崩れて筋肉が過剰に収縮し、こむら返りが起こりやすくなるのです。内科の解説でも、腎不全などの代謝疾患がこむら返りのリスクを高めるとされています。※2
透析中や透析後に足がつりやすいとされるのも、この電解質変動が関係しています。腎機能の低下を指摘されている人や、むくみや強い疲労感とあわせて足のつりが増えている人は、主治医に相談して電解質や薬の調整を検討しましょう。
特に注意していただきたいのは、週に何度も繰り返す場合、片側だけに起こる場合、しびれや歩行困難を伴う場合です。これらは糖尿病性神経障害、脊柱管狭窄症、血管疾患など、治療が必要な病気のサインかもしれません。
「このくらいで病院に行くのは大げさ」と思わず、気になる症状があれば早めに受診してください。まずは内科か整形外科で構いません。必要に応じて専門科へつなぎます。
同時に、水分・ミネラル補給、就寝前のストレッチ、適度な運動、睡眠環境の改善など、日常生活でできる予防策も取り入れましょう。早期発見・早期対応が、健康な生活を守る鍵となります。
病院受診が必要な危険な症状:チェックリストと判断基準

「足がつるくらいで病院に行くのは大げさかもしれない」と感じて、受診をためらう方は少なくありません。しかし、足のつりの発生頻度や起こり方、他に怒っている症状によっては、早めに医療機関で相談したほうがよい場合があります。
どのような場合に注意が必要なのか、症状や傷みの程度から整理していきましょう。
毎日足がつる、片側だけ症状が出る場合の緊急性
単発で起こるこむら返りは、脱水や一時的な筋疲労が原因のことも多く、必ずしも病気を疑う必要はありません。一方で、原因に思い当たることがないのに週に何度も繰り返したり、ほぼ毎日のように起こったりする場合は、体のどこかに慢性的な問題が隠れている可能性を考えてください。※5
特に注意したいのが、片側の足だけがつるケースです。閉塞性動脈硬化症などの血管疾患や、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアといった腰椎由来の神経圧迫など、局所的なトラブルがあると症状が片足だけに出ます。年齢のわりに症状が強く、頻度も高いと感じる場合は、よくあることと自己判断せず、一度検査を受けておくと安心です。
痛みの強さと持続時間から考える受診の目安
一般的なこむら返りは、急に強い痛みが出た後数分以内にピークを過ぎ、徐々におさまっていくパターンです。軽い筋肉痛のような違和感が残ることもありますが、生活に支障はありません。しかし、痛みが5分以上続いたり、短時間のうちに何度も繰り返しつったりする場合は注意が必要です。
マッサージやストレッチを行ってもほとんど改善せず、足が白っぽくなる、紫色っぽく見える、触ると冷たいといった変化を伴う場合、血流障害が関与している可能性が高いです。ふくらはぎに明らかな腫れや熱感があり、押すと強く痛むようなら、深部静脈血栓症など緊急性の高い状態も否定できません。
「単なる筋肉のけいれんにしてはおかしい」と感じるほどの痛みや長さがあるなら、早めに医療機関で検査してもらうことが重要です。
随伴症状として現れるしびれや脱力、歩行の変化
足のつりに加えて、しびれや力の入りにくさ、歩きにくさが出てきた場合は、判断の重要度が一段階上がります。日本整形外科学会でも、手足のしびれや筋力低下、歩行障害は、神経や脊椎の病気が背景にある可能性が高いサインとして整理されています。※6
たとえば、足がつるだけでなくしびれが長時間続く、階段の上り下りがつらくなってきた、少し歩いただけですぐに休みたくなるといった変化は、神経や血管の異常を示唆します。
さらに、尿が出にくい、失禁するといった排尿のトラブルを伴う場合や、ろれつが回りにくい、顔の片側が動かしにくいといった症状が同時に現れた場合には、脳や脊髄を含む重大な疾患の可能性も考えなければいけません。
この段階になると「足がつる」という症状は単独の問題ではなく、神経や血管、脊椎、あるいは脳からの警告として現れている可能性が高いです。迷わず整形外科や内科に相談し、必要に応じて専門科につないでもらうと迅速な診断や治療が受けられるでしょう。
何科を受診すべき?症状別の診療科選択と検査内容

「病院へ行こう」と決めたあと、多くの人が次に迷うのが診療科の選択です。足がつる症状は原因の幅が広いため、最初から専門科を特定しようとするとかえって判断が難しくなります。
医療情報サービスでも、こむら返りが続く場合は、まず内科または整形外科を受診し、必要に応じて専門科へ紹介してもらう流れが勧められています。※7
症状の出方ごとに考えやすい診療科と、そこで行われる主な検査内容を紹介します。
整形外科で評価するケースと検査の流れ
腰痛に加えて足のしびれやこむら返りが出ている場合や、歩いていると足が痛くなって休むと楽になる症状がある場合には、整形外科が第一の選択肢です。しびれや脱力、歩行の不安定さを伴うケースでは、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなど、腰椎由来の神経圧迫が背景にある可能性が考えられるためです。
整形外科では、まず問診と身体診察を通じて、感覚の異常や筋力低下、反射の変化といった神経学的所見を確認します。そのうえで、骨の変形やすべりを調べるためにレントゲン検査が行われ、さらに詳しい評価が必要な場合にはMRI検査で脊柱管の狭さや神経の圧迫状況を確認します※8。
診断結果に応じて、リハビリテーションや内服治療、神経ブロック注射、手術といった選択肢の中から適切な治療方針が検討されるでしょう。
血管外科・循環器内科で行う血流障害のチェック
歩行時にふくらはぎが痛くなったり重だるくなったりして、少し休むと改善する場合には、血流障害を疑う視点が重要になります。足先の冷えや皮膚の色調変化、傷が治りにくいといった症状がある場合や、足の血管が浮き出て見え、夕方になるとむくみが強くなる場合は、血管外科や循環器内科での検査が適切です。
血管外科や循環器内科では、腕と足の血圧を比べることで血流の状態を数値化し、足の動脈の狭さを調べるABI検査がよく行われます。あわせて血管エコー検査を用い、動脈硬化の有無や静脈瘤による血液のうっ滞がないかを超音波で確認します。
必要に応じてCTやMRI、造影検査が追加され、閉塞性動脈硬化症や下肢静脈瘤と診断された場合、薬物療法や弾性ストッキング、カテーテル治療、手術など症状や重症度に応じた治療が提案されます。※8
内科・糖尿病内科で確認する全身状態と血液検査
糖尿病や高血圧、脂質異常症などの生活習慣病がある人や、健康診断で腎機能低下を指摘されている人は、内科や糖尿病内科の受診を考えてください。足のつりに加えて、疲れやすさやむくみといった全身症状があるなら、筋肉そのものではなく代謝や内臓機能の影響を考える必要があるためです。
内科では血液検査を中心に検査を行います。血糖値やHbA1cによって糖尿病のコントロール状況を確認し、クレアチニンやeGFRで腎機能を評価します。さらに、ナトリウムやカリウム、カルシウム、マグネシウムといった電解質の値を調べ、筋肉の興奮性が高まる原因がないかを確認します。糖尿病性神経障害が疑われる場合には、必要に応じて神経伝導検査が行われ、末梢神経の状態を詳しく検査します。
足がつる症状が出たり続いたりしている時、どの診療科が正解かを一人で判断する必要はありません。まず内科や整形外科を受診し、症状の特徴に応じて専門科につないでもらうという考え方が現実的です。
足がつるのを予防する生活習慣改善と科学的根拠

足がつる症状が出たら、病院で原因を確認して必要な治療を受けることが大前提ですが、同時に日々の生活習慣を整えることも再発予防において重要です。こむら返りが起きる原因として水分不足やミネラルの欠乏、血行不良、筋肉疲労や柔軟性の低下などが複合的に関与している場合が多く、生活習慣の見直しによって症状が軽減するケースは少なくありません。※10
科学的な根拠に基づいて実践しやすい予防の考え方を解説します。
適切な水分とミネラル補給が筋肉の働きを支える
筋肉が正常に収縮と弛緩を繰り返すためには、水分と電解質のバランスが保たれていることが欠かせません。脱水状態になると、筋肉細胞の興奮性が高まり、ちょっとした刺激でこむら返りが起こりやすくなります。
公益財団法人長寿科学振興財団の解説では、1日に必要な水分量は活動量によって差があるものの、おおむね2.3〜2.5リットル程度から、活動量が多い場合には3.3〜3.5リットル程度が目安とされています。このうち約半分は飲み物から、残りは食事に含まれる水分から摂取するという考え方です※2。
こむら返りを予防するためには、のどが渇いてからまとめて飲むのではなく、日中を通してこまめに水分を補給する用意識しましょう。特に汗をかきやすい季節や運動を行った日は、水だけでなく塩分やカリウム、マグネシウムなどを含む食品や飲料を適度に取り入れ、電解質のバランスを保つことが大切です。ただし、アルコールやカフェインは利尿作用があり、水分補給の代わりとして摂るとかえって脱水を助長する点に注意しましょう。
腎疾患や心不全がある場合には、水分制限が必要になることもあるため、必ず主治医の指示を優先することが重要です。
就寝前ストレッチが夜間のこむら返りを防ぐ
夜間や明け方に起こるこむら返りは、ふくらはぎの筋肉が硬くなり、血流が低下している状態で生じやすいと考えられています。腓腹筋やヒラメ筋が緊張したままだと、睡眠中のわずかな姿勢変化や伸びの動作が引き金となり、急激な筋収縮が起こりやすくなります。こむら返りに関する医療機関の解説でも、寝る前にふくらはぎを中心としたストレッチを行うことが予防に有効とされています。※10
入浴で体が温まり、筋肉がゆるんだタイミングで、壁を使ったアキレス腱伸ばしや、座った姿勢で足裏にタオルをかけてつま先を手前に引くストレッチを行うと、筋肉の柔軟性が高まりやすくなります。就寝前に1セット1〜2分程度を目安に、無理のない範囲で試してみてください。筋疲労の回復と血行改善が期待できます。「気持ちよく伸びている」と感じる程度で十分です。
血流を保つ運動習慣と無理をしない考え方
軽い有酸素運動は、全身の血流を改善し、足の筋肉に十分な酸素と栄養を届ける助けになります。ウォーキングのように、少し息が弾むものの会話はできる程度の運動を、1回20〜30分、週に数回続けると血行改善と筋力の維持につながります。動脈硬化や生活習慣病の予防にもなりますね。
ただし、すでに閉塞性動脈硬化症や重度の下肢静脈瘤が疑われている場合には、自己判断は禁物です。歩行中に強い痛みや違和感が出る場合はまず医師に相談し、状態に合った運動内容を確認したうえで取り組んでください。
運動は「やればやるほど良い」というものではなく、体の反応を見ながら調整するという意識を持ちましょう。
睡眠環境を整えることも予防の一部になる
こむら返りは夜間に起こりやすい症状であり、睡眠の質とも無関係ではありません。厚生労働省の国民健康・栄養調査をもとにしたデータでは、睡眠時間が6時間未満の人は男女ともに約4割にのぼり、夜中に目が覚めて困っている人も少なくないと報告されています※11。
慢性的な睡眠不足は筋肉の修復や疲労回復を妨げ、結果としてこむら返りが起こりやすい状態をつくる要因になる可能性があります。
睡眠環境を見直す際には、季節に応じて室温をおおむね18〜22度程度に保ち、体を冷やしすぎないことが大切です。ふくらはぎや腰に過度な負担がかからない寝具を選ぶと、夜間の血流や姿勢の乱れを防ぎやすくなります。
就寝前のスマートフォンやタブレットの使用を控え、カフェインやアルコールの摂取を控えめにすることも、睡眠の質を高めるうえで有効です。足がつる症状と「眠れない」「眠りが浅い」という悩みが重なっている場合には、睡眠環境の改善を同時に進めることで、症状の軽減につながるかもしれません。
まとめ:足がつる症状を見逃さず、適切な対処で健康を守る

足がつる症状は、疲労や水分不足だけで起こることもありますが、糖尿病性神経障害や腰部脊柱管狭窄症、血管の病気、腎疾患などが背景に隠れている場合もあります。毎日のように繰り返す、片側だけに起こる、強い痛みが長く続く、しびれや歩きにくさを伴うといった変化があれば、早めに医療機関を受診することが大切です。
どの科に行ったらいいか迷ったら、まず内科や整形外科を受診しましょう。症状に応じて専門科につないでもらうと安心です。
日常生活では、水分とミネラルを意識した補給や、就寝前のふくらはぎストレッチ、無理のない運動習慣、睡眠不足を防ぐ環境づくりなどをできるところから実践してみてください。
夜間や明け方に足がつる方にとっては、睡眠環境の見直しが見落とされがちです。体をしっかり支え、血流や姿勢への負担を減らす寝具を選んで、眠りの質を整えましょう。こむら返りの起こりにくさにつながることが期待できます。
体圧分散性に優れたコアラマットレスを取り入れ、毎晩の睡眠環境から見直してみるのも一つの選択肢です。
・参考
※1 【こむら返り】足がつる原因と治し方・予防について解説【漢方薬も】|医療法人蒼仁会ひまわり内科・皮膚科
※2 夜中に足がつることはありませんか?|春日クリニック(同友会メディカルニュース)
※3 糖尿病性神経障害(ガイドライン関連情報)|国立国際医療研究センター 糖尿病情報センター
※4 2025年 JCS/JSVS ガイドライン フォーカスアップデート版(末梢動脈疾患/PAD)|日本循環器学会
※5 足がつる(こむら返り)状態が続く場合、病院に行くべきですか?|ユビー病気のQ&A(Ubie)
※6 しびれ(病気によるもの)|日本整形外科学会
※7 足がつる(こむら返り)がある場合、何科を受診したらよいですか?|ユビー病気のQ&A(Ubie)
※8 寝ているときに足がつる原因とは?|にしぎふ整形外科リハビリクリニック
※9 水は1日どれくらい飲めば良いか|健康長寿ネット(公益財団法人 長寿科学振興財団)※10 令和5年国民健康・栄養調査報告|厚生労働省




